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僕のYak Shavingは終わらない

車輪の再発明をやめたらそこには壮大なYakの群れが

「自分がサービスをつくる動機が”大勢の人に使って欲しいから”でなく”特定の好きな人のためを喜ばせたいから”と言って納得してくれる人たちと一緒に仕事がしたい。」